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けんせつ小町

建設業を知ってみよう!建設産業の特徴

「暮らしを支える」、「地域をつなぐ」、
「災害から守る」、「自然と調和する」
建設業は社会基盤を整備して、社会に貢献しています。

街で見かけるアレもコレも建設業がつくっています!

暮らしを支える

土地を有効利用する超高層ビル、買い物に欠かせない商業施設、洪水を防ぎ、発電するダム、
文化を次世代に引き継ぐ歴史的建造物の保全など、わたしたちの暮らしを支える施設をつくっています。

イメージ超高層ビル

イメージ商業施設

イメージダム

イメージ歴史的建造物保全

地域をつなぐ

人やモノをスムーズにはこぶ高速道路、山や海を貫き地域を結ぶトンネル、海や川で隔てられた地域をつなぐ橋、
人やモノを世界へつなぐ空港・港湾など経済活動を活発にし、生活を便利にする施設をつくっています。

イメージ高速道路

イメージトンネル

イメージ

イメージ空港

災害から守る

建物の揺れを抑える地震対策、川を流れる水の量を調整する洪水対策、大雨による土砂の流出を防ぐ土砂災害対策、
波や高潮の侵入を防ぐ津波対策など、自然災害から生活を守る施設をつくっています。

イメージ地震対策

イメージ土砂災害対策

イメージ津波対策

自然と調和する

建物の緑化、ビオトープづくり、小動物のための通り道づくり、海の生きものが暮らすアマモの再生など、
自然と調和した、より豊かな環境をつくるために取り組んでいます。

イメージ建物緑化

イメージビオトープ

イメージアニマルパスウェイ

イメージアマモ

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