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設計変更ガイドラインの活用促進に向けた講習会

円滑な施工を確保するためには、受発注者双方が適切な工程管理を行うほか、工事当初の条件と異なる事象等が生じた場合は、必要な工期や経費を織り込んだ適切な契約変更を行うことが重要です。 日建連では、平成30年10~12月の間、全国9地区において、設計変更や工事一時中止時におけるガイドラインの活用の徹底を図るための講習会を開催いたしました。 講習会で使用したテキストを公開いたしますので、ご活用ください。

円滑な施工の確保に関する講習会

適切な設計変更の確実履行に向けて