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2017.05.09

「もしもの時にビル機能を発揮させる立役者は誰? オフィスビルにおける建築と設備の連動確認~火災連動編~」を作成しました

 建築生産委員会・設備部会・総合施工専門部会では、発注者の要望に対し、建築・設備を一本化した提案が可能な総合施工をお勧めしています。
 今回は、「建築と設備の連動確認」をテーマといたしました。

 建築物には、照明や空調機をはじめ、たくさんの機械が設置されています。
 これらは、単独のシステムとして稼働することはもちろんですが、それぞれのシステムが連動して、ビル全体の一つの機能を満足させることも必要になります。

 本資料では、火災連動を例にとり、1.火災発生、2.火災時停電、3.鎮火、4.復電までのステップごとにそれぞれのシステムが連動して、居住者の安全が確保される様子を判り易く説明しています。

 発注者への提案はもとより、新入社員への研修資料としても活用できる資料になっております。

 ぜひダウンロードしてご活用ください。

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